A.R.TI.X KUROBARU FORTGARDE アーティックス黒原フォートガルデ

COLUMN

知らないと損?
住宅ローンのポイント

Image

住宅ローンは、数ある融資の中でも
マイホーム購入のためだけに
用意されたローンです。

  • 今はまだ低水準の金利

    住宅ローン金利に上昇の兆しが見え始めています。
    金利が上がりきる前に決断することは、将来の総支払額を抑え、家計のゆとりを守るための賢い選択といえます。

  • 金利の差が総支払額を左右

    わずか0.3%〜0.5%の差でも将来の総支払額が数百万円単位で変わる場合があります。
    早めの決断が、将来のゆとりを生み出します。

最長「50年ローン」という
新しい選択肢

人生100年時代を背景に、
月々の負担を賢く抑える「50年ローン」を
選ぶ方が増えています。

  • Image

    月々の返済額を安く抑える

    返済期間を長く設定することで、毎月の支出を抑え、家計の負担を軽くすることが可能です。

  • Image

    借入限度額のアップ

    期間を延ばすことで借入可能額を増やし、理想の条件に手が届きやすくなります。

  • Image

    団信の保証期間も長く

    住宅ローンの大きなメリットである「団体信用生命保険」の加入期間も長く確保できます。

住まい選びで、
将来のゆとりを。
ZEH住宅だから叶う、
充実の優遇制度。

  • 【フラット35】S(ZEH) 【フラット35】S(ZEH)

    借入金利を当初5年間年▲0.75%優遇

    ZEH-M Oriented仕様※1により、
    フラット35S(ZEH)の適用が可能です。

    【フラット35】Sとは、長期固定金利住宅ローン【フラット35】の借入金利を一定期間引き下げる制度です。※詳しくはお尋ねください。

  • 贈与税非課税 贈与税非課税

    住宅資金の贈与をうけるなら、
    非課税枠の大きい今がチャンス。

    ZEH住宅※1なら1,000万円まで税金がかかりません
    【住宅取得等資金の贈与税の非課税措置について】
    • 適用期限:2026年12月31日までの贈与が対象
    • 非課税限度額:ZEH基準・耐震・バリアフリー適合住宅は1,000万円(その他の住宅は500万円)
    • 主な要件:受贈者である(子・孫)が18歳以上であること/既存住宅の場合は1982年以降築または新耐震基準適合であること※2

※1 本物件はZEH-M Oriented(断熱等級5以上かつ一時エネ等級6以上)に適合しており、贈与税非課税措置における「1,000万円枠」の対象となります。
※2 詳細は所管の税務署または専門家へご確認ください。
※掲載の情報は2026年3月18日現在の情報です。

繰上げ返済で負担を軽減!

「長く組んで、短く返す!」のが
賢いローンの活用法。
長期で組んで月々の負担を
最小限に抑えつつ、
余裕ができた際に
「繰上返済」を行うことで、
賢く早期完済を目指せます。

「家賃」を払い続けるか、
「資産」として蓄えるか

小倉北区は再開発により地価が上昇
(2024年公示地価:前年比+6.0%超)しており、
資産価値が非常に安定しているエリアです。

※出典:国土交通省「令和6年(2024年)公示地価」

  • Image

    家賃と同等の支払いで
    購入できる可能性も

    物件によりますが、現在の家賃と同じくらいの月々の支払いで購入できるケースが多くあります。

  • Image

    「消費」から「資産」へ

    家賃は払い続けても手元に残りませんが、住宅ローンなら完済後にマイホームが確かな資産になります。

  • Image

    税制メリット

    「住宅ローン控除」などの制度を活用すれば、所得税や住民税の負担を軽減でき、賃貸にはない節税効果が得られます。

「今」だからできる、
賢い選択で
未来のゆとりを

金利上昇や地価高騰の兆しが見える今、
住宅ローンの仕組みを
正しく活用することは、
単なる「支払い」ではなく、
大切な家族と自分を守るための
「未来への投資」です。

Image

「長く組んで、短く返す!」
という
合理的なプランニングで、
日々の暮らしに
ゆとりを持ちながら、
着実に資産を築いていく。

その一歩を、
小倉北区の価値ある
この街から始めて
みませんか?

来場予約フォーム来場予約はこちら

資料請求フォーム資料請求はこちら